長孝丸の紹介 平潟港へ停泊する「長孝丸」 シラス・オキアミ漁やカツオの一本釣り漁師から、平成7年に独立。『長孝丸』として平潟港でデビューして約20年以上。現在では遊漁船をメインとして出船しております。スロージギングやタイラバなどのルアー釣りからテンヤや根魚五目などの餌釣りにも希望により出船しております。 スタッフ紹介 船長 : 山田長寛(やまだちょうひろ) 昭和31年生まれ、地元愛が強く、釣り船を生業として日々魚を釣り人の気持ちになり追いかけて舵を握っております。 釣り船紹介 長孝丸 5トン長さ12m幅3m 装備:魚群探知機、レーダー、プロッター、探見丸(アプリ対応)、スラスター、洋式水洗トイレ 左舷釣り座 右舷釣り座 釣り人が広く使えるミヨシ ミヨシ側から 大ドモ 後部釣座 1 後部釣座 2 操舵室の後ろの座席 洋式水洗トイレ完備 探見丸はアプリまで対応 イケス代わりにバケツをご利用ください